Curator Residency Program

日本の現代美術に関心を抱く海外在住のキュレーターを招聘するレジデンスプログラムです。
日本で活動する様々なアーティスト、美術館、国際展、ギャラリーなどの調査、交流の機会を提供し、
その成果を海外の舞台で発信してもらうことで、日本の現代美術の国際的な発信を後押しします。

2027国際選考委員会 ※選考委員長を除いて姓のアルファベット順

サム・バルダウィル、ティル・フェルラート
ハンブルガー・バーンホフ現代美術館 共同館長[ベルリン]
クリストフ・シェリックス
ニューヨーク近代美術館 館長
ローラン・ル=ボン
ポンピドゥー・センター 総裁[パリ]
スハーニャ・ラフェル
M+館長[香港]
ユージン・タン
ナショナル・ギャラリー・シンガポール 館長、シンガポール美術館 館長
片岡真実
森美術館 館長、選考委員長

これまでの国際選考委員会

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