Curator Residency Program

日本の現代美術に関心を抱く海外在住のキュレーターを招聘するレジデンスプログラムです。
日本で活動する様々なアーティスト、美術館、国際展、ギャラリーなどの調査、交流の機会を提供し、
その成果を海外の舞台で発信してもらうことで、日本の現代美術の国際的な発信を後押しします。

2026国際選考委員会

片岡真実
森美術館 館長、選考委員長
ラーナ・デヴェンポート
南オーストラリア州立美術館 元館長[アデレード]
グレン・ラウリィ
ニューヨーク近代美術館 名誉館長
フランシス・モリス
テート・モダン 元館長[ロンドン]
スハーニャ・ラフェル
M+館長[香港]
ユージン・タン
ナショナル・ギャラリー・シンガポール 館長、シンガポール美術館 館長

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